ロゴ
左下画像
患者さん目線で苦痛の少ない
胃カメラ検査
右上画像
ポイント
・土日検査/WEB予約
・最新内視鏡システム
・消化器内視鏡専門医/鎮静剤可

CONTACT

ご予約・お問合わせ

おすすめLINE予約
土日検査/鎮静剤対応/女性の方も安心

こんな症状はありませんか?

  • 胃の痛みや不快感が続く
  • 胸やけや胃酸が上がってくる感じがする
  • 食欲がない、体重が減った
  • 吐き気や嘔吐がある
  • ピロリ菌の検査・治療をしたい
  • 健康診断で胃の異常を指摘された
  • ご家族に胃がんの既往がある
  • 40歳以上で一度も胃カメラを受けたことがない

当てはまる方は
胃カメラ検査をご検討ください

右上画像
当院が選ばれる 9 の理由
専門医検査 番号1

専門医による丁寧な検査

全ての胃カメラ検査は、日本消化器内視鏡学会の専門医である院長が担当します。経験豊富な専門医が、安心かつ正確な検査を提供いたします。
経鼻・経口内視鏡の選択可能 番号2

経鼻・経口内視鏡の選択可能

「オエッ」となりにくい鼻からの経鼻内視鏡と、広範囲を詳細に観察できる口からの経口内視鏡を ご用意。ご希望や体調に応じて選べます。
鎮静剤使用 番号3

鎮静剤使用でリラックス検査

ご希望に応じて鎮静剤を使用します。ウトウトした状態で検査を受けられ、ほとんど苦痛を感じずに検査を受けていただくことが可能です。
胃と大腸の同日検査 番号4

胃と大腸の同日検査に対応

お忙しい方のために一度の来院と準備で、鎮静剤で眠っている間に胃カメラと大腸カメラの両方を一度に受けていただくことが可能です。
ストレッチャー 番号5

検査後はストレッチャーでリカバリールームへ移動

検査後はストレッチャーに横になったままリカバリールームへ移動し、体への負担を軽減しながら30分〜1時間ゆっくり休んでいただけます
富士フイルム最新内視鏡 番号6

富士フイルム最新内視鏡導入

LED光源搭載内視鏡システム「6000システム」によるBLI・LCI画像強調機能で微細な病変の発見をサポート
土日検査対応 番号7

土日検査対応

平日はお仕事などで忙しく、なかなか検査の時間が取れない方のために、土曜日・日曜日も胃カメラ検査を実施しています。
院内での待ち時間短縮 番号8

院内での待ち時間短縮への配慮

Web予約システムなどを活用し、患者様の院内での待ち時間短縮に努めています。スムーズな受診で、ストレスなく検査を受けていただけます。
アクセス良好 番号9

アクセス良好

カラフルタウン岐阜(ショッピングモール)内にあるため、お付き添いの方にも待ち時間を快適にお過ごしいただける、便利な立地です。

マンガでわかる 胃カメラ検査

漫画でわかる検査の流れ

検査の流れ

初診・事前診察
当院ではWEBからの胃カメラ検査予約が可能です。予約当日に受診いただけますが、服用中の薬によっては服薬・休薬の注意が必要です。特に糖尿病薬・抗凝固薬・抗血小板薬を服用の方は検査前の医師診察が必須です。
希望や症状により、事前に来院して診察と説明を受けることで、より安全かつ安心して検査を受けていただけます。
鎮静剤を使用される場合は検査後の車の運転はできませんので、公共交通機関の利用や送迎のご準備をお願いします。
初診
検査前日
午後9時までに消化の良い軽めの夕食をお済ませください。
夕食後は検査終了まで絶食です。
水、お茶、スポーツドリンクなどの透明な水分は、就寝前までお摂りいただけます。
前日
検査当日の朝
朝食は摂らずにご来院ください。
医師の指示があった内服薬のみ、コップ1杯程度の水でお飲みください。
検査の1時間前まで水、お茶などの透明な水分はお摂りいただけます。
当日朝
ご来院・受付
予約時間の30分前までに来院し、受付を済ませてください。
胃の中の泡や粘液を取り除き、観察しやすくするお薬を飲んでいただきます。
来院
準備(麻酔・鎮静)
検査室で、ご希望に応じて鎮静剤を注射します。
鎮静剤を使用しない場合は、喉や鼻腔に局所麻酔を行います。
準備
検査
医師が慎重に内視鏡を挿入し、食道、胃、十二指腸の内部を詳細に観察します。
検査時間は通常5分から10分程度です。
異常が見つかった場合は、病理検査のために組織の一部を採取することがあります。(痛みは伴いません)
検査
結果説明
検査終了後、医師がモニター画像を見ながら、その場で検査結果を詳しくご説明します。
鎮静剤を使用された方は、回復室で十分に休んでいただいてからご説明いたします。
結果説明
病理組織検査の結果説明(必要な場合)
組織採取を行った場合は、病理検査の結果が出るまでに約2週間かかります。
後日、再診のご予約をお取りいただき、詳細な結果をご説明いたします。
休憩
前へ
後へ

費用の目安

1割負担 3割負担
初診(感染症採血含む) 約900円 約2,600円
胃内視鏡(胃カメラ)検査のみ 約1,300~1,500円 約3,700~4,500円
胃内視鏡検査+病理検査 約2,400~4,000円 約7,600~12,000円

こちらは検査費用の目安です。

※初診料、採血代、薬剤料は別途必要となります。

よくあるご質問

A. 実際の胃カメラ検査にかかる時間は、おおよそ5分から10分程度です。鎮静剤を使用された場合は、検査後にお休みいただく時間を含め、全体で1時間程度かかることがあります。

A. はい、ご希望の方には鎮静剤を使用して検査を受けていただけます。ウトウトと眠っているような状態で、リラックスして検査を受けることができます。鎮静剤を使用した場合は、検査後の運転ができませんので、公共交通機関のご利用または送迎の手配をお願いします。

A. 鎮静剤を使用しなかった場合は、検査後すぐに結果説明を聞いてお帰りいただけます。鎮静剤を使用した場合は、30分〜1時間ほど回復室でお休みいただいた後、ご帰宅いただけます。

A. はい、胃カメラ検査時にピロリ菌の感染確認や組織の採取が可能です。また、ピロリ菌の除菌治療も行っています。ご希望の方はお申し出ください。

A. 胃カメラ検査では、胃がん、食道がんといった悪性疾患から、逆流性食道炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃ポリープ、ピロリ菌感染症、アニサキス症など、食道・胃・十二指腸の様々な病気を診断することができます。

A. はい、可能です。ただし、服用されているお薬の種類によっては、検査前に一時的な休薬や量の調整が必要な場合があります。安全に検査を行うため、必ず事前診察の際に、現在服用中のお薬について医師にお伝えください。

A. はい、可能です。当院では患者様の状態を丁寧に確認し、安全に配慮して検査を実施しています。事前診察で現在の健康状態や持病、服用されているお薬などについて詳しくお伺いしますのでご安心ください。

A. 可能ですが、ポリープ切除は制限される場合があります。

A. 状況により可能ですが、事前診察時にご相談ください。

CONTACT

ご予約・お問合わせ

おすすめLINE予約
土日検査/鎮静剤対応/女性の方も安心

院長:中野 聡(日本消化器内視鏡学会 専門医)

「患者様一人ひとりに寄り添い、負担の少ない内視鏡検査を提供しています。」 胃カメラは、胃がんや食道がんの早期発見・早期治療に重要です。症状が出る前に発見できれば、完治の可能性も高まります。 当クリニックでは、痛みや不快感に配慮し、経鼻・経口の選択や鎮静剤の使用など、患者様一人ひとりに合わせた方法で検査を行っています。 胃の不調、定期的なチェックなど熟練の専門医が最新機器で丁寧に診察しますので、安心してご相談ください。
...